ニキビ後の肌へ保水力と浸透力でケア『Dewte』

ニキビ跡 クレーターの治し方

ニキビが出来て放っておいたら炎症してしまった。
そんな炎症ニキビになると治った後にニキビ跡が残ってしまう可能性が高くなるんですよね。 

それに炎症ニキビを潰すとニキビ跡になる可能性がもっと高くなりますよ。
そんなニキビ跡は皮膚科でしか治療できない!なんてことはありません。

むしろホームケアーでじっくり治す方が確実で安全な場合があります。

 

まずニキビ跡の種類から見てみましょう。

  • 赤み跡 炎症ニキビが治った後毛細血管が増えて赤く見える状態
  • 色素沈着跡 赤く残った場所が紫外線などの影響で茶色いシミになった状態
  • クレーター凸凹ニキビ跡 真皮のダメージで肌が陥没してしまった状態

 

このなかで赤みは時間がたつと薄くなっていきますし、色素沈着も紫外線に気をつけることで防ぐことが出来ます。

ただ一番厄介なのがクレータの凸凹


クレーターになった肌は皮膚科に行かないと自分では治せないと言われいるんですよね。
そのクレーター凸凹の原因はニキビの炎症が肌の奥の真皮まで広がり、それを防ごうと大量のコラーゲンが生産され破壊されて肌が落ちくぼんでしまうからなんです。

皮膚科ではそれを治療するために、レーザー治療やピーリング治療というのがあるんです。

 レーザー治療 : 凸凹に傷をつけてその再生で肌を生まれ変わらせる方法

ピーリング治療 : 薬品を使用してお肌の古い角質や毛穴汚れを取り除き皮膚を再生させる方法

両方ともなんらかの形で肌を傷つけて新しく皮膚を再生させる方法なんですよ(^^;)

 

ニキビのクレーター跡に大切なのは皮膚の再生という事です!

 

やっぱりニキビ跡を治すには肌バリア機能を高め、保湿を徹底して自らの力で肌を再生させるホームケアが確実で一番大切だという事です!

 

ニキビのクレーター跡は化粧品で治す

自力で治すにはまず肌バリア機能を高めるためにホルモンバランスを整えて肌のターンオーバーを正常にする必要があるんです。

ホルモンバランスを乱す原因を見てみましょう。

  • 睡眠不足
  • 不規則でバランスの悪い食事
  • ストレス
  • たばこやお酒の飲み過ぎ
  • 運動不足
  • 紫外線による乾燥

原因を取り除くためにこれらを改めれば肌のターンオーバーが正常に働き、皮膚は新しいものへと生成されるということですよね。

そして肌トラブルを改善するための最重要といえるのが保水力

ホルモンバランスの乱れた肌は肌バリア機能が低下し、肌が弱っているんですね。
肌が弱ると紫外線への抵抗力がなくなって肌が乾燥してしまいます。

そんな肌乾燥を防ごうと肌は皮脂を過剰に分泌してしまうんですよ。
​その過剰皮脂が毛穴を詰まらせてニキビの原因となってしまいます。

だから肌を乾燥させないように、保水力の高い化粧品で徹底した保水ケアをすることがニキビ跡になってしまった肌にとても大切だということですね。

 

そこでおすすめがこちらの芸能人愛用の保水力に優れたにきび跡専用化粧水『Dewte(デューテ)』 

ニキビ跡のクレーターに悩んでいる人はとりあえず試してみてはいかがでしょうか?

 

こういうニキビ跡専用の化粧品を使って長期戦で頑張れば治りにくいニキビ跡もホームケアーできっとキレイになるはず!
​綺麗な肌はそれだけで健康的に若く見られますからね。

毎日鏡を見てうれしくなるような、そんな肌を目指しましょうね!

ニキビ跡で悩んでいました。
エステ友達に教えてもらった
ニキビ跡の治し方です。

 

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